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気持をリセットしたいときの解決法

自分の心と書いて

 

 

って思いついてこの本を、また手にとって読み始めていたんです。

 

おばあちゃんたちの世代(1910年あたり)

情報網が自己啓発とか悩みを本読んで解決するなんてことが

身近ではなかった時代が本当についこの前のような気がしますが、

今では

本が身近になって、コンビニに行けば雑誌意外にも本が置いてあったり

Amazonだったりで自己啓発の本だって売っていて

オーディブルで聞き流せる時代になって

 

他人から好かれる方法は元気に明るく笑って

とか

 

ナンバーワンの営業はこうだ

とか

 

たくさんの人が暗黙の了解のように認識していて

みんな無理にでもそうやって振る舞わないと

おかしい人だと思われるくらいの時代になって

なんでもないフリして実は、

わかってもらいたくて

カウンセラーだったり、ヒーラーだったり

親友だったり、話ができればいいけど

誰かに胸の内を打ち明けられなかったり、

自分の中で掃除が(浄化が)できなかったり

して、

自分だけで抱えたままもやもやが積み重なっていっぱいになる人が多くて、最悪の場合自殺に至ってしまうわけです。

日本の

国際的に見た自殺の状況が(WHO 2020年)7位

韓国や日本の芸能界でも自殺のニュースが後を立ちません。

32年越しに別人か?ってほど体調が良くなってようやくわかった最新情報

ググれば出てくる理論だけが先走る世の中で、

笑顔だから好かれると言うのは、無理にではな

く内面から思いっきり溢れてきた笑顔でない限り

無理に笑顔を作る必要はない

と私は、苦しんでいる人に言いたい。

今は良いじゃない、やまない雨はないし、

眠たいなら眠りが必要なとき、

疲れたら休むときなんだと…

辛い時は辛いと自分が自分を受け止めないで

わからないフリをする方が

身体は休みたいのに魂は笑って無理に活動的にと指示をだしているために、

具合が悪くなる

30年以上ずっとデフレで世界でこんなにデフレが続く国は未だかつてなくて

景気が悪くてみんな自分のことでいっぱいいっぱいで

余裕のある人なんて(ほんの一握り)緊急事態宣言以降特にいなくて

みんな余裕なくて誰にも受け入れてもらえなくても

自分だけは立ち止まって自分を受け入れてあげるということ

息つまり呼吸に意識を持っていくと言うのは自分という魂が住む

身体という家の声に耳を傾けること🦻が大切なんだと。

自分のために自分の時間を作ってあげることは

例えていうなら彼氏が彼女に時間を作ってくれたら嬉しいのと

同じで、自分が自分の時間を作って

あげること

作ってあげた後にちゃんと自分を褒めてあげるということ

これがうまくできないと

一番身近な人に八つ当たりしてしまったり

八つ当たりだったかも気づかないほどに腹を立ててしまって

大切な人を傷つけてしまうことも否めない

いつもしている呼吸だからこそ

浅い呼吸になってる時ほど気づかないで

頭の中が思考がざわざわざわ

誰かに分かってもらうよりも自分がまず呼吸の声を聴いて自分が自分のことを一番わかってあげる

それは

呼吸に目を向けること

と紙一重だから

呼吸は

非常に重要なんだということに気づきました。

深呼吸できないほどざわつくときの解決法

まず今のざわざわが10がmaxだとすると

どのくらいざわざわしているのか、

レベルを決めます。

次に

足の裏の土踏まず

から体の中の古い空気がふーっと出るイメージで

みぞおちとおへその丁度間を

お腹と背中がくっつくぞ♪みたいにゆっくりはきます。

私は8拍数えます1.2.3.4.5.6.7.8(ふう〜っ)

 

次は、自然に新しい酸素が入ってきます。

これを繰り返してさっきのざわつきが10がmaxだったときに

今はどのくらいか考えます。

そしてまた

足の裏の土踏まず

から体の中の古い空気がふーっと出るイメージで

みぞおちとおへその丁度間を

お腹と背中がくっつくぞ♪みたいにゆっくりはいて

次は、自然に新しい酸素が入ってきます。

これを繰り返してさっきのざわつきが10がmaxだったとすると

今はどのくらいか

こんな感じでくり返す。

これを呼吸の先生加藤俊朗さんは、谷川俊太郎さんの呼吸の本でお話されています。

私は加藤俊朗さんとの共通点が二つありました。

 

一つ目は加藤さんは言葉を通してではなく、目の前にいる人間を直接感じ取って判断する能力があると

いうことでした。

これは私は今までこの変な感覚だけどほらやっぱりと当たる感覚で

なんて言葉にしたらいいかわからなかったのですが、この本の中でこの感覚を言葉にしてもらえたのと

同じように感じている人が呼吸の先生でしたことにすっきりしました。

 

二つ目は、加藤さんのお母様が亡くなられるときに何も電話とかなくてもわかったときのお話も書いてありまして

 

私の父は、自殺してしまったのですが、私は、何年か前からこの日のことを見たくないのに映像で映し出されてしまって

いて、あその時がついにきたかと、声を枯らすだけで済んだのでした。

その映像は、朝10時までなんだかその日はゆっくり眠っていて、ケータイを音無にしていて目覚めたら

家族から異常な着信の数に母親にかけ直すと、お父さんが〜と泣いているところまでいつもいつも観えてしまっていました。なんだか引き寄せてしまったら嫌だから何度も手で追い払って消したりしていたのですが、

その日が来てしまったんです。

それが加藤さんとの共通点でした。だから呼吸の先生と同じ共通点になんだかホッとしました。

そんな私のストーリーを少しずつ小説にするブログ、つまりどうやってアトピーを受け入れてどうやってアトピーを克服し32何間の絶え間ない痒みを駄出したかについても書いていきますね。

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